風俗は技と技のぶつかり合い

風俗くらいはわがままを許してもらいたい

常日頃は肩身の狭いを思いをずっとしている自分にとって、風俗くらいはわがままを言わせてもらいたいなって思っているんですよね(苦笑)そうじゃないと、自分がなんのために頑張っているのか分からないじゃないですか。仕事って別に好きって訳じゃないんです。それでも自分なりにって思って頑張っているんです。プライベートが充実している訳でもないので、風俗くらいでは自分の思った通りの時間を過ごしたいじゃないですか。もちろんルールを守るのは当たり前ですし、わがままって言っても自分の好きな女の子と遊びたいとかその程度のレベルですよ(笑)いくらなんでもそのくらいのことは大人としてしっかりと弁えているつもりですし(笑)それに、風俗だけは自分らしさをって気持ちも持っているので、我慢せず、自分の理想の時間を過ごせれば良いなって思っています。ホームページを見ている時も胸が高鳴るのは、それだけ風俗には期待しているからこそですしね。

風俗には思い入れがある

風俗には自分自身、かなりの思い入れがあるんですよね。何十年と利用しているのもあるので、ジャンルを問わず、風俗という業界そのものに対して思い入れがあるんですよね。それもあって、風俗は本当に自分自身、いろんな形で楽しませてもらっているんです。それで思ったのは、風俗は楽しいのはもちろんなんですけど、女の子にもそれぞれドラマがあるなってことに気付いたんです。抜いてくれるだけの風俗嬢とはいえ、そうじゃないんです。風俗嬢もいろんなことを考えていますしね。そういったことも話すようになるととっても面白いことに気付かされるんですよね。だから風俗では自分でも思うのが、女の子に抜いてもらうだけじゃ勿体ないんですよ。もっともっと人間ドラマと言うか、そこまで掘り下げると抜いてもらうだけじゃない楽しさがあるので、個人的にはそれはそれでとても楽しいなって思っているんですよね。むしろそっちの方が魅力なんじゃないかなって。